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自分
この世で一番曲がらないものじゃないでしょうか?自分の考えって。
こんばんは。最近炭酸が抜けたミツヤサイダー、空気が抜けた紙風船な管理人WILDWOLFです。
生活にハリがなくなったのはまあ周期的なものでして(汗
今週土日で一気に気合を入れなきゃならんのですよ、部屋の片付けとともに。部屋の雑多具合が限界突破しており、流石に限界です。気合とともに部屋にも活をいれなくては・・・。

さて、話をちょっと戻しましょう。
『自分の考え』ってとても曲がりにくいです。これ、悪い意味で。
自分がこう思ってるときに他人から別の方向の意見を言われても、なかなか考えを変えることができない。
一例として、新しい技術についていけないプログラマ、とか。
これは思考の柔軟性がなくなるから仕方ない、とのことですが、世の中明らかに適正年齢超えてるのにバリバリ仕事してる方もいるというからこわいこわい。そういう人はいったいどういう思考をしてるのか一度話してみたいものです、と話がまた脱線したわけですが。
とにかく、人間自分が「こうだ」とおもってきた物について、他の意見を取り入れて理解することが難しい。
人生一人称自分視点で、なにかを理解するときの尺度が「自分」という物差しだから、まあそうなってしまうのは必然といえば必然なんでしょう。天動説で生きてた頃の人が始めて地動説のお話聞いたらどんな反応したんでしょ。

まあいいや。とりあえず、人間の考えってなかなか曲がらないなぁと最近思います。自分然り、周りの人間然り。
その割に、嫌な事はじめると路線変更するのも早いのも人間ですよね(苦笑

特に何が言いたいってわけでもないんですが、なんだか最近こんなことをずっとぐるぐる考えてます。
んで話変わりまして。
私は親のことがあまり好きじゃありません。てか親父さんにいたっては大嫌いです。
詳しいことは話したくないので割愛。一応今ではそれなりに何でああいうことになったのか理解できますが、それでも大嫌いです。普通に話せますけど。そういえば今何処に住んでるんでしょうね・・・?

まあそれはおいといて。

そんな大嫌いな親ですが、いくつか最近、感謝することを発見しました。

1・好き嫌いがないこと(レバーは別ね、別

2・箸の持ち方が正しいこと

3・食事のマナーに厳しい指導をされたこと

幼少期、嫌いなものがあっても「無理やり」口につっこまれてました(苦笑
お残し厳禁だったのですよ、うちの家系は。
そのためか、私好き嫌いはありません(レバーとゲテモノ除きます)。
これはとても感謝してます。食わず嫌いもないので、いろんな美味しいものを食べることができるわけで、食べ歩きや、各地旅行の時に触れる現地の食文化を存分に堪能できるのはとても幸せなことなんでしょう。

箸の持ち方に関してもかなり厳しく指導されましたね。おかげで今は箸で豆腐を崩さず持つのも余裕です。なんでか知りませんが、水炊き食べる時に豆腐つかむのにお玉つかわせてくれなかったんですよね・・・。絶妙な力加減でもって、皿まで豆腐を輸送するのは骨の折れる仕事でした。あと、屑きりの奪い合いが激しかったので、箸使いはとても上手になってます。ここら辺、結構感謝の対象だとおもったり。

最後、食事のマナー。そんなに難しいものじゃないんですけど、今日朝、寮の食堂で口あけたままくっちゃくっちゃ飯くってるオオバカ者がいたわけでして。管理人、朝ひじょおおおおおに弱いので、凄く機嫌がわるいわけです。もうイライライライライライライライライライラ

どたまカチ割るぞワレエエエ!

なんて言ってませんよ、別に?でもそれくらいイライラしました。ここら辺、他人に不快感を与えない最低限のマナー(とよべるかこれ?)程度は親に教わってないんでしょうか?この様子みてたら、ここら辺の指導そいやされてたなーとうろ覚えながら思い出しちょっと感謝。

探せばちょっとくらい、感謝することも見つかるものですね(苦笑
まあそれ以上に嫌いなわけですが。それはまた別の話。



おまけ


今日バイト中うちのクラスのTがレジに来ました。とりあえずジュースのストロー口にテープきっちり張ってあげました。ごめんね^^
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